ヤマボウシの木

 日本人、「やうあらむ」の考え方が足りないと思う

 

 

 

 

周りの全員を疑うのではなく

 

 

何か訳があるのだろう

 

って、もう一歩踏み込んで想像できる人間になりた〜〜い

 

 物事の1面しか見れない癖、治しましょ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どこかで、逆剥けができるのは親の言うことを聞いていないからだ

というのを聞いて以来、信じている。あながち間違いではないような気がする。

 

 

 

 

想われニキビとか、くしゃみをすれば噂されているとか、そういう小さなことを結構信じてしまうタイプ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 きょうはインフルエンザの予防接種を受けた帰りに図書館に寄って、 久しぶりに金原ひとみさんの本を借りた。

蛇にピアス』も好きだけど、1番好きなのはこの本かもしれない

 

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去年の今頃、めっちゃ金原さんの作品を読みまくっていた。(受験生)

なんだろう、どうにもならない感じとか、私が一生持たないような“普通”が書かれてて惹かれるんだよなぁ

 

 

 

この『星へ落ちる』は初めて読んだ後に素直に「良かったなぁ」って思えた気がする。

けど

ストーリーもラストもあんまり覚えてないからちゃんと読み直そうと思う。

 

 

 

それと

 

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借りた。おもしろすぎる。池田晶子さんこんな本書いてたの、、!って感じでめっちゃめっちゃ面白すぎてページをめくる手が止まらない

 

ソクラテスが現代に生きてて、現代人に問答法してたらこんな感じなんだろうなぁって考えたらふふふっと笑えちゃう

 

 

 

ただ、どえらい分厚いので読みきれなさそう。第2章の“悪妻に聞け”が面白そうなんやけども。

ソクラテスの奥さんクサンチッペって名前なのか、、ってびっくりしたし

奥さんのキャラがサバサバしてて人間味あって好き

 

 

 

 

 

あ〜本が読みてェ〜〜けど勉強、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一個前の記事は幻想、幻覚、妄想でした。ええええ。だって今めっちゃ楽しいわ、勉強

 

 

マーク模試で倫理91点を叩き出せてから気分がよすぎる

 

 

 

 

 

 

 

 

まだまだ伸びる、そう言える自信がある。

 

 

 

 

 

 

朝、友達と駅まで行くことにした。

 

自分の朝の時間を人の時間に組み込む事でしかまだ自分を律せない、勉強はできるようになりつつあるが朝と家に帰ってからがきつい

 

 

頑張る、もう書きたい事やっぱりまとまんねぇ。

 

 

 

 

 

 

 

現代文の授業で、

「〇〇主義」を掲げるということは実際(現実)は〇〇ではないんだよ

という話を読んだ。なるほど

 

 

 

純粋主義を唱えていることは、現実が純粋でないことになる。主義はこうあるべきだの表れだとか、そういう話だった。

 

 

 

だからさ

「前に進まなきゃいけないんだ」なんて行ってる時点でお前はずっと前に進めねぇんだよ

前に進んでる人は前に進まなきゃなんて思ってないんだよ進んでるんだよもう、

 

やるべきことを「やらなきゃ!」って思ってる時点でできてないのよ、現実を見て。

 

 

 

勉強に追われ始めて着実にできるようになってから「勉強やんなきゃ」って思わなくなったし、もう当たり前だし、多分そういうことよ、

 

 

 

 

 

 

 

 

とりあえず高校生の頃の自分をぶん殴る想像しながら今日も頑張ります

 

 

 

今の私は昔のお前とはちげーんだよバーカ!!

 

 

 

 

 

 

 

ってね、口悪〜

 

 

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初めて見たけど美味しそうだよな〜

アニメに出てきそうな実の形。

 

 

 

 

 

 

 

きょうの写真投稿は、いままでのブログ史上最多なきがする!