自殺願望があるわけじゃないです

昔の自分を否定してしまう、というのはよくあることで。

自分をクズだなあと思うとかそういうんじゃなくて、完全否定。存在自体を完全否定。

 

 

いらなくなった本とかCDとかを売りに行ったらなんでこんな無駄なもの買っていたんだろう、なんて思うけど、それは今の自分の価値観で昔の自分を見てしまっているからなんだなあって思った。っていうか物事ってだいたいそういうもんだからそこを否定しちゃったらもうなんにもできなくなるわな

でもじゃあ、なんで自分こんな無駄なもの買ってしまったんだろうってなんかそんなことでいや~な気持ちになるのも馬鹿馬鹿しいな

 

 

昔の自分が好きだったものや人まで否定する人にはならないようにします。

 

 

将来はどうなっていたいか?という質問は「きちんと死んでいたいです」

って答えるのが一番確実で、

死ぬということはどんな未来より確定的で安定した未来だと思った。

 

先週の四号警備を見たんだけど窪田君(が演じる人)が

「死ぬってことは生きるってことの反対だよ」って言ってたけどもうさあほんとそれだけなんだわなあ

 

死ぬことについて考えだしたらきりがなくてだ、なんかこのことについてとことん語れる場所とかないんかなあ。おじさんおばさんとかじゃなくて同い年くらいで今の私と同じくらいの考えを持ってる人と。無駄に知ってる人は苦手というか嫌い

 

 

 

むう