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頬を貫くあの記憶と子供たち

節分というのは、新しいことを始めるのに良い時期なんだって。しらなかったなあ。

 

 

 

昨日は先生と話した。久々だったけれどサクサク話せたし、自分の中の想いも今までで一番すっきり伝えられたので、満足

 

今自分に起きていることは流動的なことが多くて。これだ、なんて決められないことが沢山。それは仕方ない。たぶん。絶対。

だからこそ「今」のおもいをそのまま伝えることが必要なんだぬ

どんな選択をしても、100%自分のせいにはできないし人のせいにしちゃう自分もどこかにいるんだなぁそれは仕方ない

でも自分が選んだ選択が正しかったといえるように今頑張らないといけないんだ

 

 

 

先生が「ななちゃん、大人になったね」って言ってくれた

友達が「おかななの考えとか、すごい好き」って教えてくれた

 

自分でも今、18歳の自分は17歳までの自分と比べて、ものすごく生きやすくなったと思う、、、!まだまだまだまだ青二才だけどそれでも、って感じ。うん。

目に見える変化があったとしても、その人の心の向きが変わらなければそれは分岐点じゃないんだ。形だけじゃなくて中身も伴っていけ!!

 

親を他人だと思うようにした。そしたら「他人なのにお弁当作ってくれてありがたいなあ!!ありがとう!!!」「他人なのにわざわざ私の受験料、銀行に払いに行ってくれてる!!ありがとう!!!」なんて思えるようになった。

 

 

とりあえず、ブログと目の前のことに取り組むことにした。受験手帳がすごい活用できてて毎日楽しい。

最終的に自分なりの何かが生み出せて誰かの心に届けばいいよなあ。

いけいけ。進め進め。