古文のプリントの答え

胡座をかいています。図書館なうです。

1時間弱、だらだらと寝ていました。疲れてるなぁ〜つって欠伸も止まらない。

ブログを書きたいけど、Wi-Fiが飛んでないのでスマホのメモに書いています。

 

 

 


最近は県立図書館で、文学雑誌を読むのにはまっていて。新潮、トリッパー、小説現代、群像、読楽。ほんとに。楽しいなぁ。たくさんたくさんある。まだ知らないものがたくさん。

 

 


大方テストが終わって、残すは明日2時間めからの古文のみです。いや〜〜古文のためだけに行くのってツラ。

 

 

 

最近は思うことが色々あったので書こうと思ったけど、テストがいっぱいいっぱいすぎてちょっと忘れてしまってるなあ。


友達たちは大学生とか専門学生になったら「自分の楽しみにお金を使いたい」って言ってる人が多いけど、それってどうなんだろうと思う。もちろん趣味は大切だけど、ライブとか本とか音楽とかそういうのにお金を使うよりかは自分自身の経験にお金を使ってもっともっとすごい人間になりたいなあなんで思うけど、それは偏った考え方なのだろうか。


やりたいこととやるべきことの区別??そこなんですよネ〜〜

 

 

 
とりあえず最近ほんとに窪田くんがかっこいいったらありゃしないほんとに窪田、、、って感じあの顔の感じと振り幅大きいところとかわいいところもうたまんない( ; ; )元気もらってます


前に座ってるおじさんの噛むガムの不快な音が


さあ〜〜古文やるぞ! 


◽︎

 

19:55


クラスメイトを図書館で見かけて 声をかけて話した
振られたこと ありがとうってこと お互いの失恋のこと たわいのないこと
駅まで送ってくれる って一緒に歩いて駅まで帰った あなたも 色々悩んでるんだなぁと思ったし 「わかる」って言ってくれただけで救われた気がした ていうか救われた
少し嘘をついてしまったけど、今日話したので 胸が完全にすっきりしたよ〜

 

帰りの電車で、名古屋から来たおばさま方に 何人かの若い人が席を譲ってた なんだか微笑ましかった、と思いながら席を譲らなかった私が弱いって思った

 


でも ほんとに話せてよかった いい友達をもったなぁ こうやって話せる男の子大切にしたい 
いろいろ見抜かれてるんやろなあって思ってたけど、そうでもないのかも。ほんとにただただ、男の子だ。


「いつでも気軽に話して」
ほんとに気軽に話していいのかなあ。

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